3月24日→25日 第二回:AFRICA HERITAGE FESTIVAL

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3月24日・25日 相模原にてAFRICA HERITAGE FESTIVALが行われます。

ご興味のある方は、こちらへどうぞ!!

Djembe Solo original Mendiani

Nansady keita

fanta konate

Isaiah Chevrier

Dramane kone

バラフォン

しびれます!

タイトスケジュール

通販サイトをあたらしく始め、ジャンべを再開してから、週末のスケジュールがなかなかタイトになった。
毎週金曜日の夜、こどもたちに夕食を食べさせてから伴侶にこどもたちをまかせて、いそいそとジャンベの練習に。10:00までたっぷりの練習。完全に不良主婦です。

週末は月2で晴れたら森山神社土曜朝市に「SATURDAY STORE」と「Inuwali Africa」として出店。その他、これから秋谷でゆるゆるとオープンハウス形式でオープンする「kinari garden」の軒先をかりて、「Inuwali Africa」の展示販売も月に2回ほどプラスでしていく予定。

さらにスケジュールがタイトになっていくけれど、それでも新しい出会いが増えてとても充実している。
タイトだからこそ、時には時間の概念を超越して、解放する時間も必要。

バランスの取り方がすべてだよね。。。

音でつながる

10日、葉山フォリカンの定例の練習会に参加。
今日はジャンベだけでなく、ドゥンドゥン隊にもまわり演奏した。
一つの曲で様々なパートを担当して演奏することで、さらに曲に対する理解が深まり、楽しい。

今練習しているのは、「バラクランジャン」「クク」「マクル」。
3拍子のバラクランジャンはドゥンドゥン隊にとっても、リズムピープがなかなか難しい曲の一つ。リズム隊の一人が少しでも崩れると全体的にすぐもってかれるぐらい、しっかりリズムをキープするのに気力技力を必要とされる。

でもね、このリズムの揺れというか、崩れというか、崩れそうなところをまた持ち直したり、崩れまい!!と踏ん張って演奏するのが、心地良い。リズムのうねりを捕まえて振り落とされないようにしっかり乗り続ける・・・。タイコを演奏している時には、そんな視覚的なイメージも感じさえする。

だから、やめられないのです。

子育てがひと段落して再開したタイコなので、以前覚えたリズムをずいぶん忘れているけど、また以前の記憶をひも解いて、さらに高いところで楽しめるように、自分も鍛練していくたいなぁ。そして、少しして落ち着いたら、こどもたちにも教える場をつくって音の世界を楽しませてあげたい。。

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